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2008年4月 4日|
書評
『戦争における「人殺し」の心理学』に続くデーヴ・グロスマンの邦訳第二弾が本書である(本書はローレン・W・クリステンセンとの共著)。前著では市民のみならず当の兵士...
2008年2月 1日|
コラム
戦争
華北戦線において中国軍捕虜は、臨時の収容所で一定期間、労役に服した後、釈放(帰郷)または職業斡旋を受けた。太原では「工程隊」の名称で捕虜収容所が設置されている。捕虜として送還せず、「安居楽業ニ就カシメタル方針」ゆえである。
2007年12月29日|
書評
本書は、タイトルにあえて「毒ガス」というインパクトのある言葉を付けているように、日本軍が実際に戦場で化学兵器を使用した"不祥事"としての史実を解明することに大き...
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通りすがりさん 当初、産経本社は迷っていたんです。2006年$>... by yama at 04/26 (21:56)
昨日の産経新聞のコラムで遺棄化学兵器処理問題についてふれてい$>... by 通りすがり at 04/26 (13:16)